グローバル力検定 - GCAT/Global Communication Aptitude Test

実施要項

  1. グローバル力検定
  2. 実施要項

試験概要

第1回グローバル力検定 2012年2月16日(木)~2012年3月31日(土)実施予定

受験資格 どなたでも受験できます。
試験時間 60分
申し込み
開始日
2012年1月16日より
試験形式 CBT方式
テスト内容 一問一答、正誤問題、文章問題、統計データ読み取り、シチュエーションに応じたなど、それぞれグローバル力の4つの軸から総合的に出題。
問題数 4~5セクション、90~120問
受験料 8400円(税込)
※10名様以上のお申し込みで割引がございます。
詳しくは企業・団体で受験するをご覧ください。
試験会場 全国にあるCBT-Solutions社の試験センターにて受験。試験会場一覧はこちら

※試験概要は変更する可能性があります。2012年1月初旬には確定いたします。

試験環境

試験はCBT方式*で、受験者は試験会場で用意されたパソコンを使用し、回答を行います。
筆記試験は一切ありません。

*CBTとは?

CBT(Computer Based Testing)とは試験に関係するすべてのプロセスがコンピュータ化されたシステムのことです。受験者はコンピュータに表示された試験問題に、マウスやキーボードを使って解答し、試験結果は終了と同時に確認することができます。

受験者は試験実施期間中なら都合に合わせて、受験会場や日時が自由に選択できます。

試験デモ

試験当日について

当日の持ち物

本人確認書類(学生の方は学生証も必要です。)

当日の注意事項

受験当日は、試験開始時刻の15分前までにお申し込みされた会場にお越しください。
その際、本人確認書類が必要となりますので、忘れずにお持ちください。

試験当日の流れ

  1. 受付にて、本人確認書類をご提示頂き、ご本人様かどうかの確認をさせて頂きます。
  2. 受験時の注意事項についてご確認頂き、同意のご署名を頂きます。
  3. 受験開始時刻が近付きましたら、私物を試験監督官に指示された方法で、試験室以外に保管して頂きます。
  4. 試験監督官が受験方法の説明の後、試験室にご案内致します。
  5. 指定された席に着席されましたら、試験監督官から受けた説明の通りに試験を開始してください。
  6. 試験終了後、受付にて合否通知をお渡しいたします。

本人確認書類について

CBTSテストセンターでは、本人確認書類として、(ア)か(イ)いずれかの証明書での本人確認が必要となります。
(ア)顔写真付きの証明書の場合は、1点の提示による本人確認を試験監督官が行います。
(ア)の証明書が用意できない方については、(イ)の証明書の2点の組み合わせを提示することで本人確認とします。

(ア)1点で受理可能な顔写真付きの証明書
・パスポート
・運転免許証
・学生証(写真付き)
・社員証(写真付き)
・住民基本台帳カード(写真付き)
・クレジットカード(写真付き)
・その他公的機関の発行する写真付き証明書

(イ)2点の組み合わせで受理可能な証明書
・社員証(写真無し)
・学生証(写真無し)
・クレジットカード(自筆署名付き)
・公立図書館・施設利用者カード(自筆署名付き)
・健康保険証(カード)
・住民票(交付日より3ヶ月以内)
・その他公的機関が発行する証明書

※上記の身分証明書のご用意が難しい方は「CBTS試験用身分証明書(PDF)」をダウンロードして必要事項を記入の上、当日はテストセンター受付にご提示下さい。

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